美人速報-女性の美容・ダイエット・恋愛まとめ-

女性の美容・恋愛についてまとめました。

【ズボラダイエット】コンビニ飯でダイエット

引用元http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/shapeup/1460988908/
1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/04/18(月) 23:15:08.53 ID:z8fkFPre
仕事があまりにも多忙で自炊する時間もないけど痩せたい
食べないとイライラするし頭も回らないのである程度満腹になるようにはしたいです

コンビニで買えるもので低カロリーで腹持ちのいいオススメのものとかあれば教えてください…
やっぱひたすらサラダ食べればいいのかな?
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【画像】飯島直子、ショートパンツ姿で美脚披露「無理しました」 観客からは「細い」と驚きの声

1: muffin ★ 2017/05/20(土) 20:37:13.27 ID:CAP_USER9
http://www.oricon.co.jp/news/2090996/full/
2017-05-20 15:59

女優の飯島直子(49)が20日、都内で開催中の『WOMAN EXPO TOKYO 2017』内のトークイベントに出席した。
ホットパンツ姿で美脚を披露し、会場の観客からは「細い」と驚きの声があがるなか、「無理しました」と照れ笑い。「毎朝ストレッチを1時間くらいしています」と、スタイルを保つ秘訣を明かした。

飯島は、目の気になる悩みについて専門家が説明する「瞳のお悩み相談室」に登場。
紫外線の目への影響が気になるといい、「私、日傘が苦手なんです。雨も降っていないのに傘をさせない。違和感というか、苦手なんです」と告白して笑わせる一幕もあった。

 イベントでは、大阪大学医学部視覚先端医学寄附講座 准教授の高静花氏、ひがしはら内科眼科クリニック 副院長の東原尚代氏が同席し、ドライアイや眼精疲労の対策、老眼について説明を行った。

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【健康】日本人が栄養不足な一方、韓国人は理想的なカロリー摂取量 近い将来、韓国が「世界一の長寿国」に?

1: ねこ名無し ★ 2017/05/25(木) 16:40:23.51 ID:CAP_USER
【近い将来に韓国が「世界一の長寿国」に?】

今年2月、世界的に権威あるイギリスの医学誌『ランセット』に衝撃的な論文が掲載された。

英公立研究大学「インペリアル・カレッジ・ロンドン」と「WHO(世界保健機関)」が世界35か国の寿命などを調査・分析。その結果、2030年に韓国が「世界一の長寿国」になると予測したのだ。男性は84.07歳で、女性は90.82歳だ。

一方、「長寿大国」としてランキングトップに長く君臨してきた日本は女性(88.41歳)が韓国、フランスに追い抜かれ3位。男性(82.75歳)は現在の5位から11位に転落すると予想されている。

韓国では、2010年に国民に塩分を抑えた食生活を呼びかける「減塩キャンペーン」を大々的に展開したり、近年は肥満予防や禁煙を呼びかける官製キャンペーンが繰り返し行なわれたりするなど、国民の健康意識は年々急速に高まっているという。

また、医療制度の「近代化」も寿命の延びを下支えしている。韓国の医療保険制度は日本より約50年遅れて1977年施行。国民皆保険制度が実施されたのは1989年だ。

公的保険が整備される一方で、韓国では国民の9割近くが民間医療保険にも加入しているという。日韓の社会保障政策に詳しいニッセイ基礎研究所・准主任研究員の金明中氏が話す。

「民間保険で加入率が高いのは、公的医療保険が利かない自由診療の費用や差額ベッド代などをカバーする『実損填補型保険』です。この保険が普及している理由の1つが、韓国では患者の自己負担割合が平均35%以上と高いことです。さらに保険の利かない診療と組み合わせた混合診療も認められているため、保険適用外の診療部分を民間保険でカバーしようと考える人が多いのです」

1990年代から韓国は医療保険制度が整備され、さらに健康志向も上がったことで平均寿命を押し上げたのだろう。

気になるのは、日本が大きく順位を下げる理由である。論文の作成メンバーであるジェームズ・ベネット博士によれば、理由の1つは「食生活の変化」が挙げられるという。

「日本では以前よりも高血圧患者が増加し、BMI(肥満指数)のバランスも悪くなっています。これは食文化が変化してしまったためではないでしょうか。成人病の発症リスク上昇など、将来的な平均寿命の引き下げを生んでいると考えられています」

これに補足説明を加えるのが、桜美林大学名誉・招聘教授の柴田博氏(医学博士)である。

「私は20年前から“日本人の平均寿命はいずれ延びなくなる”と指摘してきました。その理由は『栄養不足』という至ってシンプルなものです。誤解している方も多いですが、栄養不足は寿命に直結する重大疾患です。いまや日本人のカロリー摂取量は終戦直後よりも低いのが現実です」

日本人の1日の平均カロリー摂取量は1950年に2098キロカロリーだったが、2014年には1863キロカロリーにまで低下している(厚労省・国民栄養調査より)。ちなみに米国は1日平均3000キロカロリーを超え、中国などの東アジア諸国も日本の数値を超えているという。

「低下した理由は、最近の行き過ぎた“健康圧力”によるものです。『炭水化物抜きダイエット』やメタボ健診などの言葉とともに健康志向が過剰に作用し過ぎている面があります。

本来健康体でいるのは1日2000~2200キロカロリーが必要です。日本人は1980年には2084キロカロリーを摂っていましたから、このレベルを維持していれば日本の平均寿命はもっと延びていたはずです」(同前)

柴田氏によれば、韓国人の1日の平均カロリー摂取量は約2200キロカロリーで、「理想に近い」という。

韓国料理は「薬食同源」を基本にしているといわれるが、カロリー摂取量からみると韓国が平均寿命で世界トップになるのは不思議でなさそうだ。

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※週刊ポスト2017年6月2日号

http://www.news-postseven.com/archives/20170525_557924.html
http://www.news-postseven.com/archives/20170525_557924.html?PAGE=2
http://www.news-postseven.com/archives/20170525_557924.html?PAGE=3

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【芸能】宮沢りえ、過酷なダイエット&撮影裏話明かす

引用元http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495442711/
1: muffin ★ 2017/05/22(月) 17:45:11.53 ID:CAP_USER9
https://mdpr.jp/news/detail/1688373
2017.05.22 10:51

女優の宮沢りえが、21日放送の日本テレビ系トークバラエティ番組「おしゃれイズム」(毎週日曜よる10時~)に出演。これまで経験した撮影秘話や、8歳になる娘との生活について語った。

宮沢は映画「湯を沸かすほどの熱い愛」で、3度目の日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞。
3度の受賞の感想を「ハードルがどんどん上がって困ります」と女優らしい言葉で語った。

同映画では余命2ヵ月の癌に侵された主人公を演じた宮沢。
台本に「頬はこけ、目はぎょろりと」と書かれていたため、「できるだけのことはしようと思って」と徹底的な水分抜きで、ボクサーさながらの危険ともいえるダイエットを行って役に挑んだことを明かした。

さらに、ドラマ「西遊記」では体感50度の砂漠、ドラマ「北の国から」では体感-25度での吹雪シーンと、これまでの女優人生での過酷な撮影についても次々と告白。
ピラニアはおろか電気なまずも泳ぐアマゾン川に飛び込んだ、という危険な撮影話も飛び出した。

宮沢の日課は毎朝5時半に起きての娘のお弁当作りだというが、「体型がそっくり」という宮沢の娘は現在8歳。
宮沢が舞台での愚痴を言おうものなら「だめだよ、マミー。舞台にはちゃんと出なくちゃ!」と叱ってくれるしっかりもので、宮沢は娘をまるで「何回も生まれ変わっている」のではと感じるほどだそう。

また、娘が「一生この舞台をやってほしい」と懇願し台詞まで覚えてしまうほど宮沢の舞台「足跡姫」が大好きで、女優に憧れていることも告白。
MCの上田晋也に未来の親娘共演について尋ねられると、「娘のやりたいことを応援したい」と母の顔を覗かせた。
(modelpress編集部)

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【ダイエット】食欲の衝動、目で見た情報が原因だった ダイエット法の開発につながる可能性も?

引用元http://egg.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1492700776/
1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★ ©2ch.net 2017/04/21(金) 00:06:16.44 ID:CAP_USER
<食欲の衝動>脳内神経回路が原因 遺伝学研助教ら解明

毎日新聞 4/20(木) 18:00配信

食べものを見ただけでつい衝動的に食べたくなる気持ちは、目で見た情報を食欲に転換する脳内の神経回路が原因になっていることを、
国立遺伝学研究所の武藤彩(あきら)助教らのグループが熱帯魚のゼブラフィッシュの稚魚を使った実験で明らかにした。

こうした食欲の衝動は、本能なのか生後の経験なのか解明されていなかった。
赤ちゃんが何でも口にくわえたがる行動や、ダイエットがなかなか成功しない理由も、
こうした神経回路が原因になっている可能性がある。
20日付の英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズ電子版に発表した。

グループは、特定の神経回路が興奮すると光るようにゼブラフィッシュを遺伝子操作し、
その稚魚にえさのゾウリムシを近づけたところ、興奮して光る脳内の神経回路が新たに見つかったという。

この回路は、視覚をつかさどる部分から食欲をコントロールする部分につながっており、
偽のゾウリムシを映像で見せても光った。
遺伝子操作でこの神経回路を働かないようにすると、稚魚はゾウリムシに興味を示さず何も食べなくなったことから、
経験ではなく神経回路が作用していることが分かったという。

グループの川上浩一・同研究所教授は「食欲の制御や、摂食障害の治療法の開発につながる可能性がある」と話す。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000069-mai-sctch

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