美人速報-女性の美容・ダイエット・恋愛まとめ-

女性の美容・恋愛についてまとめました。

健康

【健康】 姿勢が悪いと自律神経に不調をきたして鬱っぽくなっちゃう

引用元http://carpenter.2ch.net/test/read.cgi/liveplus/1483515346/
1: Ψ 2017/01/04(水) 16:35:46.68 ID:WODZPuP8
猫背の人は顎を上げるように首を伸展させる姿勢になります。

首を伸展させると、頭蓋骨と首の骨の境目が詰まるように折れ曲がります。
この折れ曲がりが自律神経に負担をかけるのです。

脳と脊髄は脳脊髄液という液体で包まれています。この脳脊髄液というのは
循環しているのですが、首が折れ曲がることにより脳脊髄液の循環が
首の折れ曲がったところで詰まりやすくなってしまうのです。

脳脊髄液は非常に重要なものなので、流れが詰まると脳の機能低下を起こしてしまうのです。
脳脊髄液の流れが悪くなる症状としては、

頭痛
頭が重い
目の奥が疲れる、または痛い、重い
忘れっぽくなる
考えることが出来なくなる

猫背はなかなか治りません。意識して姿勢を良くしてもすぐに疲れて元に戻るからです。
矯正サポーターなどを利用して姿勢を維持するための筋肉を徐々に鍛えると良いです。

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【健康】女性はなぜあんなにも寒がるのか?「冷え症」基礎知識

引用元http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1479504126/
1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/11/19(土) 06:22:06.25 ID:CAP_USER9
● 職場での男女のギャップを理解しよう

一説には日本人女性の70%、つまり4000万人以上が悩んでいるといわれる「冷え性」。
以前、男性も悩んでいるという事情をお伝えした「便秘」とは違い、冷え症に悩まされるのは今も女性が中心だ。
したがって「要するに温めればいいんでしょ、重ね着でもすれば」「手足が冷たいってそんなに辛いことなの? 」という程度の認識の男性は少なくなく、
職場の冷暖房の設定をめぐるトラブルも生じている。
よって、今回は主に男性の立場から「冷え性」について学び、女性との認識のギャップを埋めていきたい。

そもそも「冷え性」とは、手足や全身に「冷え」を感じて辛いことの総称である。
西洋医学では、ホルモンバランスの乱れやストレスによる自律神経失調症が原因と考えられている。

人間が気温の変化に関係なく体温を一定に保つことができるのは、自律神経が正常に働き、血流などをコントロールしているからであるが、
この自律神経が乱れると体温調節もうまくできなくなってしまう。

ストレスによる自律神経の乱れは誰にでも起こりうることだし、体温調節の機能にだけ悪影響があるというわけではない。
しかし、男女の体格差によって、体温調節のしやすさは根本的に異なる。
熱をつくり出すための筋肉が女性は男性にくらべて少なく、皮膚の表面温度も低くなる。
さらに女性は貧血や低血圧の人が多いため、「冷え」が表出しやすい。

● 「冷え症外来」もある

体温調節がうまくいかないと、寒いときはもちろん、通常の室温でも手足に冷たさを感じる場合がある。
前述の男性にありがちな意見のように、「温めれば」「重ね着すれば」ある程度は症状は軽くなる。
ただし日常生活、とくに勤務時間の中で手足を暖めながら作業するのは難しい。ソックスの重ね履きにも限度があるだろう。
そもそもの原因が自律神経の乱れにあるので、温めても冷えの感覚がなくなるとは限らない。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161119-00108560-diamond-soci
ダイヤモンド・オンライン 11/19(土) 6:00配信

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【健康】子宮冷えになると下半身太りに・・・解消法3選 1日たった3分で!!!

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【健康】冷え症で寝られない!そんな人にはソフトボールでお尻のコリを解消しよう

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【中国】なぜ日本に及ばない!?中国人の身長が伸びない3つの原因―中国メディア[10/23] [無断転載禁止]©2ch.net

引用元http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1477213533/
1: ねこ名無し ★ 2016/10/23(日) 18:05:33.22 ID:CAP_USER
2016年10月22日、澎湃新聞網は、「中国人の身長の伸び率はなぜ日韓に及ばないのか、専門家は3つの原因を指摘」と題する記事を掲載した。

英国やスイスなどの大学からなる研究チームが、世界200余りの国と地域を対象に行った身長に関する調査によると、日中韓の3カ国で平均身長が高いのは韓国、中国、日本の順だった。韓国の男女の平均身長は174.9センチと162.3センチ、中国の男女は171.8センチと159.7センチ、日本は170.8センチと158.3センチとなっている。

一方で、過去100年間の平均身長の伸び(男性)を比べると、韓国人が15.2センチ、日本人が14.7センチでともにトップ5入りしたのに対して、中国人はわずかに11センチだ。記事は、「日本や韓国と比べると中国人の身長の伸びは明らかに遅い」と指摘。その原因について、上海体育学院運動科学学院の陸大江(ルー・ダージアン)氏は飲食、運動、睡眠の3大要素を挙げている。

陸氏はまず飲食について、日本では1954年の学校給食法で脱脂粉乳の給食が開始され、1957年からは牛乳が支給されるようになったことでカルシウム不足が補われていることや、学校給食では専門の栄養士が毎日30品目ほどの食材を用いて調理していることが大きく関係していると分析する。

運動面では、日韓ともに野球が盛んであることを紹介し、野球は「走る」「投げる」など、全身を使ったスポーツで子どもの身体の発育に良いとしている。また、日本では身体を鍛える習慣が広く普及していて、遊びの中で鍛えられるのに対し、中国では学業に追われるなどして、得意なスポーツがなかったり、スポーツに対する興味が薄い学生が多いという。

睡眠では、日本では子どもを午後9時には寝かせる点を挙げ、専門家による「就学前の子どもは10時間、青少年は9~10時間の睡眠が必要。80%の成長ホルモンは夜寝ている間に分泌され、特に午後10時以降は1日の中でのピーク。日中の5~7倍の成長ホルモンが分泌される」という見立てを紹介した。ただ、この点に関しては諸説あるようだ。(翻訳・編集/北田)

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http://www.recordchina.co.jp/a153275.html

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