美人速報-女性の美容・ダイエット・恋愛まとめ-

女性の美容・恋愛についてまとめました。

ダイエット☆全身

【ダイエット】毎日ランニングしてるのに全く痩せないんだが何で?

引用元http://vipper.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1481506234/
1: 以下、VIPがお送りします 2016/12/12(月) 10:30:34.866 ID:gTZFpSK3d
167 80キロ
一週間一日3きろ走ったが痩せない
体のゆがみが悪いのか

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【ダイエット】とにかく走れば100%痩せるのになぜ走らないのか? 【減量】

引用元http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/shapeup/1473429709/
1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/09/09(金) 23:01:49.25 ID:0/PfXNWV
毎日10キロ走るだけで100%痩せる
10キロなんて1時間もかからない
○○ダイエットがどうとか余計なことを考えずにとにかく外へでて走ってみろ

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【ダイエット】スマスマの境界線クイズでダイエットに成功した凄い女の子たちを見てやる気出る人続出

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【スタイル抜群】蛯原友里、産後とは思えぬ美くびれに「ママでその身体はスゴすぎ」と絶賛 トレーニング法も公開

引用元http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1464838613/
1: 三毛猫 φ ★2016/06/02(木) 12:36:53.18 ID:CAP_USER9
【蛯原友里/モデルプレス=6月1日】モデルの蛯原友里が、1日発売の雑誌「Domani」
7月号表紙に登場。昨年11月に第1子男児を出産した蛯原はショート丈のノースリーブトップスに、
デニムスカートを合わせ、くっきりと縦線の入った美腹筋を披露した。また誌面では
トレーニング法も公開。産後の体づくりを語った。

■産後の体型に焦りも…

1月下旬、産後約2ヶ月半で撮影に復帰した蛯原は、体型を戻すことに焦りもあったと言うが
「子育てをしながら、ストレッチをしたり、家族にも協力してもらって時間をつくり、パーソナル
トレーニングやヨガへ」行き、産後の体を作ったと紹介。

このほか誌面では、体型の変化や目指す体についても明かした。

■ファンから絶賛のコメント相次ぐ


また自身のInstagramにて「お腹出しちゃったぁ~!!」とコメントし同誌を持った写真を公開。
ファンから「ママでその身体はスゴすぎ」「産後とは思えないプロポーション」
「素晴らしい腹筋…本当にきれい」と絶賛するコメントが続々と寄せられた。

■やせない体とは?

今月号では「35歳を過ぎたら『やせない体』で生きていく!」と題し、大人の女性特有の体の変化を
受け止め、どう立ち向かうかについて特集。着やせを叶えるコーデやアクセを使った小顔テクで
大人の「やせ見えワザ」を紹介する。(modelpress編集部)

情報提供:「Domani」(小学館)

http://mdpr.jp/review/detail/1588712
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【痩せろデブ】体型を変えたいなら体脂肪、増える原因と減らすコツ

引用元http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1464399472/
1: ネックハンギングツリー(新疆ウイグル自治区) 2016/05/28(土) 10:37:52.87 ID:SBMdV6JT0● BE:544223375-PLT(14000) ポイント特典
体重は標準なのに、なんだか太って見える・・・お腹がポッコリ出てる・・・こんな経験はありませんか?
実は、見た目を左右するのは「体重」ではなく体脂肪だったのです!

実は脂肪の体積は筋肉の約2.7倍もあり、そのため皮下脂肪や内臓脂肪が多い人ほど太って見えてしまいます。
つまり、同じ体重でも見た目に違いがあるのは、体脂肪率が原因です。そのため、肥満に見えるかどうかは体重ではなく、体脂肪率で決まります。

テレビを見ながら、パソコンをしながら、ゲームをしながらといったスタイルの食べ方は、食べる行為による消費エネルギーが少なくなり、ドンドン蓄積していきます。
さらに食べている意識が薄れ、満腹感を得られにくく、いつもよりかなり多くの量を食べてしまいがちです。
おやつはたいてい脂肪分の多いケーキやクッキーなど。あまり動くことなく過ごすため、消費されない糖質や脂質は体脂肪として蓄えられることに。

・減らすポイント①筋肉量を増やす・減らさない

食事の回数や量を減らしたりするのは止めてください。なぜなら、極度に食事が減ってしまうと、体脂肪よりも先に筋肉が減ってしまうからです。
筋肉は、人が消費するエネルギーの4割を占めます。なので、その筋肉が減ってしまうということは、エネルギーを消費しにくい体になってしまうということなんです。
筋肉をつけないと脂肪を効率的に消費しないので、せっかく運動しても減るのは水分のほうらしいです。(そして水分はすぐに戻りやすい→リバウンドする、痩せたのに体系にメリハリが無くブヨンとした見た目になる)

・減らすポイント②基礎体温を上げる

体温が1℃下がると基礎代謝量は約12%低下します。仮に体温が36.5℃の人と35.5℃の人とでは、1日に200~500kcalもエネルギー消費に差が出てくるわけです。
「1日30分歩く」毎日続けられることが大事ですから、通勤では1駅歩いて電車に乗る、毎朝の犬の散歩を続ける、買い物のときにはバスに乗らないなど、無理なく続けられる方法を考えましょう。続けて30分歩くことができない場合は15分を2回に分けたり、10分を3回に分けたりしてもよいでしょう。毎日続ければ、必ず3ヶ月後には成果が出ます。

・減らすポイント③基礎代謝を上げる

食物繊維の多い全粒粉パンや、硬めの野菜・果物などを食べるとき、口の中で噛んで体内で消化するまでに時間がかかります。でも、その時間がかかる分だけ、なんと約10%もカロリー燃焼率が上がるのだそうです!
鶏のササミや白身魚など、脂肪分の少ない動物性たんぱく質も、やはり消化するためにより多くのエネルギーを必要とするため、カロリー燃焼率が上がるそうです。
食事を摂る前に腕立て伏せを20回程度すると、1日に200カロリー程度多くのエネルギーを燃焼できるそうです。
より多くのエネルギーを燃焼するには、やはり筋肉を鍛えるような運動が適していますので、会社にいる場合などは、ランチの前に階段を5階まで上がり下がりするなどの運動がおすすめです。

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続きはソース
http://goo.gl/1tPXUW

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